リブート2話ネタバレ感想!一香は味方で確定?

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2026年1月25日放送の鈴木亮平さん主演のTBSの日曜劇場のドラマ「リブート」2話のネタバレ感想とは?

「リブート」2話のあらすじネタバレと感想をご紹介していきます。一香は味方で確定?

目次

リブート2話あらすじネタバレ!ラストで一香を信じることにしたものとは?

タイムリミットは24時間…10億円強盗犯を探せ!

儀堂に成り済ました早瀬(鈴木亮平)を待っていたのは、残酷な運命だった。
合六(北村有起哉)は早瀬を10億円強奪の犯人と断定し、執拗に追い詰める。濡れ衣を着せられたまま散々な目に遭う早瀬だったが、命懸けの説得の末、突きつけられたのは「24時間以内に真犯人を見つけなければ命はない」という非情な宣告だった。

極限状態の中、早瀬は一香(戸田恵梨香)から儀堂の裏の顔、そして二人の驚愕の関係を明かされ、絶望の淵で慟哭に暮れる。さらに、追い打ちをかけるように知らされる夏海(山口紗弥加)の“嘘”。 信じていたものすべてが崩れ去る中、早瀬が病院で目にしたのは、一香の意外な姿だった。そこにいたのは一香の妹・綾香(与田祐希)。
そして、事態は誰も予想だにしない急展開を迎える——!

引用元:公式サイト

一香が語ったリブートの驚きの真相

合六(北村有起哉)は、10億円強奪事件の黒幕として早瀬(鈴木亮平)を執拗に追い詰め、容赦なく責め立てる。早瀬は必死に潔白を訴えるが、告げられたのは「24時間以内に真犯人を突き止めなければ命はない」という、過酷な条件だった。

時間との戦いの中、一香(戸田恵梨香)から衝撃の事実を明かされる。儀堂の裏の顔、そして自分との思いがけない関係性。その事実に直面した早瀬は打ちのめされる。

合六は、裏社会で金を動かすダークバンカーとして暗躍し、複数の企業や口座を利用しながらオンラインカジノを使ったマネーロンダリングを行っていた。儀堂はその合六に捜査情報を提供しており、一香も妹の命を盾に協力を強いられていた。そして、早瀬の妻・夏海(山口紗弥加)もこの構図に巻き込まれていた。10億円が消失した際、管理していたのが夏海で、合六が10億が亡くなっていることに気付いた直後に夏海が姿を消したことで、容疑は彼女に向けられた。

だが、夏海の遺体が発見されたことで状況は一変。次第に疑いの矛先は儀堂に向かっていく。この一連の真相を知った早瀬は、自分の命が脅かされる状況に儀堂が関与していたことに憤りを感じる。またリブート(整形も)騙されてやらされたことに怒りを露わに。

一香に騙されたと感じる早瀬に対し、彼女は「あの時、それしか方法がなかった。(リブートしなければ陸は)助からなかった。」と訴えるが、早瀬は納得できませんでした。

夏海が海江田と男女関係に!?

翌朝、警察署を訪れた早瀬は、足立翼(蒔田彩珠)から、夏海が生前に弁護士・海江田(酒向芳)と男女の関係を持っていた可能性を知らされ、さらなる衝撃を受ける。海江田は合六と繋がりのある裏稼業の弁護士で、問題行動も噂される人物だった。

その後、自宅に戻った早瀬は、母・良子(原田美枝子)が一人でケーキを作っている姿を見つけるも、店は経営難に直面していた。さらに、息子の拓海(矢崎滉)が「◆人犯の子」として子供たちにいじめられて、学校で辛い思いをしていることを知り、心を痛める。同級生の1人の女の子が味方をしてくれているのが、唯一の光でした。

その後、早瀬は刑事で陸の容疑を晴らすためだと言い、自分が知らなかったことを聞くために、母の良子に話を聞くことに。

すると驚きの事実が判明します。

夏海の驚きの秘密が判明

母はお店の借金など夏海から1,500万円を借りていたという話を聞き驚きます。なぜ陸に黙っていたのか?と聞くと「(夏海)どうしても(陸に)黙っていてほしい。陸には美味しいケーキを作っていてほしい」と言われたと話すのでした。

合六との繋がりを思い出した早瀬は、自責の念に駆られる。

そんな中、一香が店に現れ、シュークリームを大量に購入。彼女を尾行した早瀬は、病院で一香の妹・綾香(与田祐希)が重病で入院していることを知る。しかし早瀬の前で綾香が突如倒れてしまい、綾香の命を救った早瀬。

そんな早瀬に綾香は「あなたが儀堂さんなんでしょ?」と話しかけ、姉の恋人に会いたかったと微笑む。

その後、一香と話をして妹が重い病気で治療費が必要だったと聞かされ、一香の言葉に少し心が揺れる早瀬だったが、再び手を組もうという誘いには踏み切れない。

海江田と対峙

その頃、足立からの連絡で海江田の居場所が判明。早瀬は同行し、銃を手に彼を追及する。海江田は一部の金の不正流用を認めるが、10億には関与していないと主張し、一香を疑うよう仕向ける。

直後、冬橋(永瀬廉)から合六の指示を受けたという連絡が入り、現場に急行するよう指示される。

一方、一香は合六の会社に現れ、そこに居合わせた海江田から「手を組もう」と提案され、夏海が持っていたデータの内容を見せられる。

一香は最終的に海江田に「手を組みましょう」と言うのでした。

冬橋の案内で向かった早瀬は、ある◆人現場を目撃。その人物は闇サイトで集められたもので、裏切ったことで消された。儀堂は、そうやって消された人物の捜索願いが出ていないかなどの情報も合六に提供していたのだと一香に聞かされるのでした。

ラストで一香を信じることにしたものとは?

その後、早瀬は一香に、合六に一香が騙して10億を手に入れたと言ってもよい。自分でどうにか対処すると言われます。

一香のことを信じていいのか?もう家族に会えなくなってしまうと考えた早瀬は、自身が遺すべきものとして、良子(原田美枝子)と拓海(矢崎滉)にレシピを伝えようと決意。店の様子を見に行く。ところが、そこで目にしたのは、かつてとは異なる製法でお菓子作りに挑戦する二人の姿だった。その新しい手順は一香が提案したもので、彼女は早瀬のメモ帳を参考にし、病院を出た後に店を再び訪れていて、そのレシピを教えたのでした。

この一香の行動を知り、一香を信じることにした早瀬は合六の食事会に行きます。

食事会の場に現れた合六。料理を振る舞う中、早瀬はある人物が怪しいと言います。その人物の名前は・・・海江田。そこで早瀬は、過去の出来事を説明し、証拠として海江田の音声データを公開。それは海江田が金を横領したと自白するものだった。

さらに一香が、海江田の不正を裏付ける資料をパソコンで提示。追い詰められた海江田はでっちあげだと叫びながら土下座するが、冬橋に殴られ連行される。

海江田が横領していたことはわかったものの、10億円の犯人は見つかっていないことから、合六は早瀬への疑いは完全に晴れていないと言うのでした。

儀堂の部屋に戻った早瀬と一香。一香はリブートに巻き込んだ責任を感じながらも、「守りたかった」と語り、再び共闘を持ちかける。早瀬はようやくその言葉を受け入れる。

翌朝、ベッドを出て朝食の片付けをしていた早瀬のもとに、一人の女性が姿を現す。それは儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)だった。彼女は無言のまま、寝室にいる一香を見つめるのだった。

リブート2話感想!一香は味方で確定?

一香が1話で言っていたことがほとんど、嘘だとわかった衝撃の2話。

しかし最終的に、お菓子のレシピを一香が母親に密かに教えてあげていたのをみて、一香を信じることにした早瀬。でも、本当に一香は味方なのでしょうか?

まだまだ怪しい気がします。妹のことは本当かもしれませんが、だからこそ、妹のためにウソをついていたり、どこかで早瀬を裏切る可能性もあると思います。

また、1話の冒頭で、儀堂が一香を「生き直す」と言い、一香に協力を促すシーンもあり、リブートは、儀堂で指示で行っていて、儀堂が生きている可能性もあると思うので、そうなると、一香を本当に信用してよいのか?まだまだわからない展開です。

リブート3話のあらすじ予告!妻・麻友の登場で早瀬の運命が大きく動き出す

夏海◆害の真相に、急展開——。

早瀬(鈴木亮平)は、突然現れた儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)と一香(戸田恵梨香)が鉢合わせる場面に居合わせてしまう。

張りつめた空気の中、一香の指示で麻友を外へ連れ出した早瀬は、麻友が今なお儀堂(鈴木亮平)を想い、別れるつもりは一切ないことを知り、言葉を失う。

動揺を抱えたまま警視庁に戻った早瀬を待っていたのは、再び現れた麻友だった。
その異常とも言える行動に戸惑う早瀬の前に立ちはだかったのは、真北(伊藤英明)と捜査二課の土方(愛希れいか)。
二人はすでに、儀堂と冬橋(永瀬廉)の関係を把握し、冬橋の“裏の顔”について独自に捜査を進めていたのだ。

警察内部でも、儀堂へと捜査の手が確実に伸びている。
その現実を突きつけられた早瀬は、次第に焦りを募らせていく。
そんな中、消えた10億円をめぐり、海江田(酒向芳)が不審な動きを見せ始める。
歯止めの利かなくなった海江田が向かった先は……

そして早瀬は、儀堂のロッカールームで一台のパソコンを発見する。
中身を開いたその瞬間、そこには、夏海◆害に隠されていた“ある真実”が記されていた……

引用元:公式サイト

◼︎ あらすじ:

10億円の強奪に巻き込まれ、儀堂として危険なリブート生活を続けていた早瀬(鈴木亮平)。そんな彼の前に現れたのは、なんと“儀堂の妻”を名乗る麻友(黒木メイサ)。一香(戸田恵梨香)との関係を隠しながら暮らしていた早瀬にとって、麻友の登場は予想を遥かに超える展開だった。

麻友と一香が鉢合わせする中、気まずい空気が流れる。麻友は今でも儀堂への愛情を抱えており、「別れるつもりはない」と言い切る。その言葉に、早瀬は返す言葉を失ってしまう。

警視庁に戻った早瀬を待っていたのは、またしても麻友。そして、儀堂と冬橋(永瀬廉)の繋がりを探る真北(伊藤英明)と土方(愛希れいか)が現れ、警察内でも「儀堂=早瀬」への捜査の包囲網が狭まりつつあることが明らかになる。

そんな中、10億円の行方を追っていた海江田(酒向芳)が、徐々に常軌を逸した行動を取り始める。焦燥感と不安が募る中、早瀬は儀堂のロッカーで一台のノートパソコンを見つける。そこには、夏海(山口紗弥加)◆害に関する驚くべき“記録”が残されていた──。

◼︎ 第3話の見どころ3選

① 麻友 vs 一香、女たちの静かな火花

一香と麻友が対峙するシーンは、第3話屈指の緊張感。過去と現在、ふたりの女性に挟まれた早瀬の表情にも注目です。

② 冬橋の“裏の顔”が徐々に浮上

これまで信頼の厚い人物だった冬橋に、まさかの疑惑が? 真北と土方の捜査が物語の核心へ迫ります。

③ ロッカールームのパソコンが握る核心

儀堂の私物から発見されたノートPCに記された「ある真実」は、第3話最大の転機となる。夏海◆害の謎に新展開が!

 

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